新品のカウンターがヴィンテージ古木風に?練馬の職人技、「SABYVAGE塗装」の魔法公開!

練馬区の有限会社ホンダ塗装のアーチザンSHIGEの技。
今回は、店舗内装でよく使われる「集成材のカウンター」を長年使い込まれた「古木の足場板風」に仕上げた施工時j例をご紹介します。

お店の雰囲気に合わせてアンティーク風にしたいけれど、本物の古木は高価だしメンテナンスが心配。

そんなお悩みを解決するのが、私たちが得意とする特殊塗装であるSABYVAGEの技術です。
まずはこちらをご覧ください。

【今回の施工のポイント】

  1. 下地から作る質感:
    ただ色を塗るのではなく、木目の表情を読み取りながら色を重ねていきます。
  2. 「使い込まれた感」の再現:
    角の擦れ具合や、経年変化による色の濃淡を、職人の手仕事で一つひとつ表現しました。
  3. 集成材でもここまで変わる:
    安価で丈夫な集成材が、まるで何十年もそこにあったかのような重厚なカウンターへと生まれ変わりました。

ホンダ塗装では、こうしたSABYVAGE(サビベージ)をはじめとする特殊塗装・エイジング塗装を得意としています。店舗のカウンターだけでなく、ご自宅の家具や建具のアクセントにも対応可能です。

「こんな風にできるかな?」という理想があれば、ぜひお気軽にご相談ください!
「ブログ(SNS)の古木足場材風の動画を見た。とお伝えくだされば、よりスムーズに提案が可能です。
都内各所、近隣県でも、社長の私が直接現地へ診断・お見積もりに伺います。


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